HYDE

HELLO!!版権&オリジナルの小説用のblog ※小説は全てフィクションだから実物とは何も関係なっしんぐ

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2016.04.11 Monday

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いいから聞け    ※米レス

2011.04.23 Saturday 02:52





実は描きかけ…


たっちゃんのコンタクト時のボイスがたまらんばい^^げへげへ

罪スタートしてから1週間経ったわけですが、今惇は蝸牛山…にいるはずのジャンピングじじいを探しています
こいつがなかなか出てこない…じじいのくせに

ちなみに姉はダウンロード購入して惇よりも何時間も前に罪買ってプレイしていたわけですが、未だにカス高らしいww
全ペルソナを使いたいとかで^^おっせえええ
まぁやり込み型なんでしょうね
惇は終わりよければすべてよし派なんですが…
っていうか、寄り道とかのが多いんだよね^^ギャンブラーですもの

惇はペルソナよりも合体魔法をコンプリートしたい派ですね




以下コメントレスです


>>おとしんさん
ご心配してぐださってありがとうございます!!;;
先日歯医者さんに診てもらいました…
口が開かないと言ったら「そりゃ大変だ(笑)」と言われましてw
熱血とユーモアを兼ね備えたなかなか優秀な先生だと思います^^
薬飲んで腫れひいたんで、今後先生と処置を決める予定です
一応は抜かなくてもなんとかなるみたいですけど・・・どうしようか悩み中です

そうそう、また最近おとしんさんのペルソナ小説読み漁っちゃってますww
やっぱおとしんさんとこの周防兄弟×舞耶は良いですね!^^*げへへ
萌えが違いますよ、萌えが(意味不明)
早く罰も発売して欲しいと願うばかりです…
コメントありがとうございました^^




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ペルソナ2買ってきたおおお!

2011.04.14 Thursday 19:59
ちょ、今からやりますw

前回は事情によりラスボス直前でまさかのできない状態に…
今度は終わらせてみせまふ!
感想はまた後日!
買ってきたことだけをお知らせしたかったんです

なんだそれ(^O^)
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ペルソナ2妄想文ラスト!!

2011.01.10 Monday 22:54
…クリスマスばっちり過ぎましたね。
おとしんさんごめんなさいいいいい!!!orzorzorz

リクエストのペルソナ2、これにて完結です!
長かったですね・・・すみません・・・
gdgd度もはんぱないです
もえねーよ!orz


未だPCは直っておらず、相変わらずのセーフモードです
セーフモードだとペンタブのペンが反応してくれないんで絵も描けません
萎えます
私が何したっちゅーねん!!!!

おばちゃんにはわからんです…



ちなみにこのお話のタイトルは「チャイルドプレイ」
げほげほ…
「大人なキミも子供なキミも、愛してる」
もう何も捻ることなくストレートでいけえええ!!!!




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続ペルソナ2妄想文

2010.12.25 Saturday 21:21
「――…なんか、変じゃないか?」

顔からカメラを下げた島崎が独り言を呟くかのような小声で言った。
そして舞耶も我に返る。

男は警察の説得に、うるせぇだの、お前に俺の気持ちなんかわからないと怒鳴っている。

が、問題になっているのは女だ。

男は警察とのやり取りで気づいていないが、女が地面に座りながら徐々に後退している。
縛られているのは手だけなのだから、足は動ける。


あの悲しそうな女の顔。
蘇るあの頃の自分。

彼らの心を傷つけた自分は、何をして罪を償おうとした?



「……まさか」


そう、忘れてもらうこと
存在をなくすこと





女はゆっくりと立ち上がり…
駆け出した。

そして屋上の柵を、まるで鉄棒の前転でもするかのように、頭から飛び越えた。

飛び降りたのだ。

野次馬は一斉に悲鳴をあげた。

「――危ないっ!!」


その時、舞耶は届くはずもない腕を女に向けてめいいっぱい伸ばした。
しんしん降っていた雪が猛吹雪へと変貌する。
そして輝くような白が一瞬、人々の視界を塞いだ。



アルテミスのダイアモンドダストだ。




「……え、あっ!!」

吹雪が収まり、人々は目を開け出す。島崎の声に周囲は何事かと顔を向けた。


「…………う、」

落ちてきた女は積もりに積もった新雪に横たわっていた。
すぐに警察が彼女の元へ走る。
野次馬の悲鳴は歓喜に変わった。

「…な、なんでだよ……」

だが、不意に聞こえたその声は野次馬のものではなかった。
上だ。屋上に残された男。


「なんで……お前まで俺の元から逃げるんだよおおぉ!俺には、もうお前しかいないのにぃっ!!」

男は幼子のようにその場にうずくまり、泣き叫んだ。
警察は廃墟に突入する準備を始める。

「うわあああぁ来るなああぁ」

男は近くにあった包丁を持ち自らの首にかざした。


「やめて!!お願い待って!!」

そう叫んだのは女ではない。
舞耶だった。

男は舞耶の声に顔を下げた。


「あなた何で彼女が飛び降りたのかわからないのっ!?」
「あっ天野さん!!」

隣にいた島崎が慌てて舞耶の肩を掴むが、それでも止めなかった。
警察からも注意をされるが、こればかりは言わずにはいられなかった。

「彼女はっ!あなたにここまでさせてしまった自分に責任を感じてたのよ!!自分を愛してくれたのに、自分のせいであなたを犯罪者にしてしまった!だから彼女は飛び降りまでしてあなたにのしかかる責任を減らそうとしたの!あなたが殺人を犯すぐらいなら、自ら死のうって……それでも、あなたは彼女が逃げたと思うの!?」


「………おれは、」

カラン

金属音が響いた。



「お願い、あなたがまだ彼女のことを想っているなら死のうとなんてしないで!!」



「……ご、めん…お、れは…そんなつもりじゃあ」

これは舞耶ではなく、彼女へ向けた言葉だ。


駆けつけていた救急隊が彼女を運ぼうとするが、彼女は微かに動く手で救急隊員に訴えた。

待って、と。


「ほんと、は…殺す気なんかないんだよ…おれ、昔と一緒で臆病だから…。だから、こうして…こうすれば、お前はほんとに…おれのこと、嫌い、になって…諦めれるかと、思ったんだ」
最後の言葉は風にきえてしまいそうな程小さな声だった。
それでも彼女は泣いて頷いていた。

男はゆっくり、その場にうなだれた。


「ごめん…ごめんなさい……」


こうして、事件は緩やかに終わりを告げたのだった…。





あとがき

ダイヤモンドで新雪降り積もって、飛び降りして助かったってありですか…?
許して(^O^)

あとちょい!
あとちょいで終わりますから!
達哉はよ出てこ〜い

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ぺる2妄想続き

2010.12.24 Friday 07:26
おまたせしました!
11月1日から続いているペルソナ2妄想文です!





「はい、天野です」

舞耶が達哉から逃げて数日後の24日、クリスマスイブ。
この日、舞耶にとっては独りきりの寂しい休日を過ごす、予定だった。

その朝、舞耶はけたたましいケータイの着信音で目を覚ました。
相手は水野編集長。

「えっ……はい、わかりました。すぐに現場に向かいます」



世間にとって大イベントの一つである賑やかになるはずだったクリスマスイブは、珠間瑠市民にとって悲惨なものとなった。



『――夢崎区にある廃墟に、男が女性を人質にたてこもりしている。昨日からの大雪で週刊誌組のかなりが動けないらしくてこっちから手を貸して欲しいと頼まれたんだけど、今市内で手が空いているのがあなたしかいないのよ』

その言葉に舞耶は二つ返事で了承した。


電車は辛うじて徐行運転で動いていた。
「――島崎くん!!」
「あ、天野さん!」

現場は雪が積もっているというのに、警察や人混みで混雑している。
現場となっている廃墟は以前雑居ビルだったようで、犯人はエントランスに続く扉に鍵をかけて屋上にいる。
扉はガラスだが、人質がいる手前、迂闊なことはできない。

この寒さではどちらにしろ長くは続かない。
犯人のたてこもりも
人質の生命も。


「天野さん今日ほんとは有給だったんでしょ?すみません、こっちじゃ今動けるのが僕くらいしかいなくて…」

こっちというのは週刊誌組のことだろう。
島崎は同じ出版社の週刊誌の記者だ。

天野は普段ティーンズ向けの雑誌を担当しているが、人手が足りない時はこうして他の雑誌の取材を手伝うことがある。

「いいのよ、ちょうど良かったというか………それよりも、中の様子はどうなの?」

舞耶たちが現場に一番近いということだけあって他社のマスコミは少ない。
人混みを器用にかき分け、警察が立ち並んでいる立ち入り禁止テープ前まで進む。

「先ほど犯人の顔がちらりと覗けましたが…男の方はまだ若いようです。多分20代くらいでしょう」

くらい、とついたが島崎も長いことこの仕事をしているので彼の予想は外れてはいないだろう。人を見る目が長けている。

「20代!?まだ全然若いじゃない」
「そうですね、女性は彼の元交際相手のようです」

「はぁ…で、犯人の要求は?」
「要求と言うよりも…それはこちらの予想通りというか…まぁ、元交際相手を殺して自分も死ぬ、と騒いでいます」

ばかばかしい
島崎はそう呟いた。
数々の大事件の裏側を見てきた彼だ。こんな小さな事件などすぐ他のことに埋もれてしまう。
それに、事件があったことをただ伝えるだけが仕事ではない。
犯人の動機、出生はもちろん、家庭環境や元交際相手との交流、更には被害者である元交際相手の生い立ちまで徹底的に調べあげ、世間に曝す。


「……あ、ねぇ、あれ」

舞耶がふと上を向いて指させば、島崎もそれに続いた。
指の先にあるのは犯人と思われる人物。それに後ろ手を縛られ、騒ぐわけでもなくただ俯いている女性。


「あ、あれですか」

隠れるように自慢のカメラで撮影を始める島崎を、挑発をするなと止める警察。

舞耶はそれをぼうっと眺めた。


なぜ、彼女はあんなにも悲しそうなの…?

恐怖とは違う。
それはまるで罪悪感を背負う女の顔。


ハッと舞耶は息を飲む。
その刹那、周りの野次馬、説得を試みる警察、テレビリポーターの声、上空にあるマスコミのヘリコプター
すべての音が舞耶の耳から消えた。


その風景を見ていて心が痛くなった。


その人質が、昔の自分と同じ顔をしていたから。






あとがき

なんか…どんどん書いていっていることがおかしくなってきているなと自分でも分かっています
あと3、4話あります(笑)
なげぇ〜
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4話

2010.11.07 Sunday 17:11
そういえば伝えるの忘れてましたが、コレ罰エンディング後で勝手にハッピーエンド設定にしちゃいました
なので達哉も舞耶も向こう側の記憶を共有したままこちら側で生活してます

おもっていたのよりだいぶ長くなりました…

ケータイから編集してるので予測変換のせいで誤字脱字が多発してないか心配です!
もしあったらこっそり報告してくださいね(堂々でもおk)


とりあえず11月1日の一番古い記事から読んでください…
読んでる方は続きから!




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後半3!

2010.11.03 Wednesday 18:46
お わ ら な い !


3編も続いてしまった…
(無推敲でやっちゃうから)


ネットがないって退屈ですねー
てかてか!
リメイクまじなんすね!
おとしんさん情報ありがとです(^O^)

うわあああ楽しみすぎる(笑)



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後半2!

2010.11.01 Monday 21:54
またまた続きます
おとしんさんごめんなさい\〇_/


てなわけで、下の下の記事から読んでくださいね

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後半!

2010.11.01 Monday 20:53
下の記事の中編です。
まさかの文字数オーバー…

てなわけで、下の記事から読んでくださいね!!


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もうすぐクリスマスですね

2010.11.01 Monday 20:11
お久しぶりです(^O^)
最近引っ越ししたため、ネットに繋げるまで最短でも2週間かかります…

と、いうわけでしばらくはケータイからの更新です
まぁ今までの亀更新は変わらないと思いますが…

長編もののストックはパソコンに入ってるため、しばらくは短編ものをちまちま書いていこうかと思ってます

おとしんさんがリクエストをくださいました、ペルソナ2系を続きから載せております
リクエストありがとうございました!


てかてか、ペルソナ2ってリメイクされるんですか!?
えてかされてるんですか!?
もしそうなら超今更かもしれませんが、買います
私、ペルソナ2を買います、絶対買います
…懐かしいネタだ(笑)

興奮してる私を誰かとめてくれ
うああああPSPなのかっ!
ありがとうアトラスうう
愛してるよ舞耶ねぇー!!!



あと薄桜鬼も追加していきたいな〜なんて…できたら…ね…


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