HYDE

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2016.04.11 Monday

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Forbidden lover (山南⇒千鶴←平助)

2011.11.12 Saturday 14:38
お久しぶりでええええす
最近はラルクのツアー行ってきたり、ハロウィンライブしてきたりと
もうね、そっちの方面で完全リア充してました

だからね、こっちの方面でもリア充しますよ^^^^

のちに気分あがったらライブレポでもします


久しぶり薄桜鬼企画「Forbidden lover」

この歌、タイタニックが元になっているらしいです
らしい、なんですけどね…orzすんません
ライブでも歌ってました^^
ゆっきーのドラムかっこよす!

山南⇒千鶴←平助です
山南は千鶴を恋愛感情で見ているわけではなく、変若水の貴重な研究材料ということで千鶴を欲しています
だから山南⇒千鶴ということで

これほんっとに思い入れが強いというか、やたら凝ったというか…
もう2つに分けて書こうかと思ったぐらい長いものになってしまいました
一応平助×千鶴前提なのですが、悲恋です。平助が報われません。
因みに惇は未だに平助ルートを未クリアです…だって風間…
それ故、超超超ねつ造ストーリーです。ご了承ください。
でもネタがネタだけに、ちょっとBLOOD+とかぶりそうになります…orz

惇のおすすめ…というか、一番想いを込めて書いたというか
この曲をテーマにすると本当にいいものが書けたような気がします
まぁ自分だけだと思うけど!^^;

暗めな上に長いですよ!
忠告はしましたから!

作詞 HYDE
作曲 KEN





――今、俺は人生の大半を共にしてきたこの刀を手に暗闇に立っている
人として生きられなくなってからも、俺の相棒はこの刀唯一つ
他は、何も求めない
そう、何も

この先、俺は死ぬかもしれない
もしかしたら大切なものを守りきれないかもしれない

それでも、この過ちを繰り返さぬよう、幾度も刀を抜かなければならない


暗闇に浮かぶ月光を見ながら、この世で唯一愛した人を瞼の裏に思い浮かべた。

(…ありがとうな、千鶴)

きっと、こうして彼女を想うのもこれが最後になるのだろう。

――――


俺が羅刹になったのは、千鶴を守る為だった。
俺と千鶴は他人。
いやそれよりもずっと遠い存在になるはずだった。

だけど、あの事件は起きた。

俺は千鶴を守りたい一心で、後先のことなど何も考えず、気がついたら千鶴を庇って刀に刺されていた。
それから変若水を飲んで、始めて目が覚めたのは夜だった。
深くて飲み込まれそうになるその光景を見て、「あぁ、俺はもう普通の人とは違うのか」ということを実感した。

そんな俺に、千鶴はすごく気を使ってくれた。
始めの頃は千鶴が気を使う理由は、もしかしたら自分のせいで俺を羅刹にしてしまったという罪悪感から来ているものだと思っていた。
それならば俺も、そんな余計な気ならいらないと思っていた。
でもどんなに俺が拒もうとしてもあいつはついてきた。
羅刹になってしまった不安定な心にできた傷の隙間にうまく溶け込むように。
だから、俺はその優しさに甘えてしまったんだ。

本当に千鶴のことを想っているのなら離れていくべきなのに、大人になりきれない自分が嫌だった。



「――藤堂君。少し、よろしいですか?」

誰も起きていないであろう真夜中に、自室にかけられた声。
気を遣っているかのように小さいが、断ることを許さないようなはっきりとした口調。
ここに来るのは副長か千鶴、あとは――

「山南さん、か?」

部屋に灯は点していなかったが、暗闇でも誰かがこの中に入ってきたのがはっきりとわかった。
返事をしてこないということは肯定を示しているのだろう。

「なにか用か?」

こんなことを訊くまでもなく彼の言いたいことはわかっている。
羅刹の研究についてだろう。
山南さんは羅刹になってからもう新選組のためではなく自分自身の欲を満たすためだけに研究を続けているようにしか見えなくなってしまった。
そんなことをしても、自分たちは遅かれ早かれ灰になって消えていく運命なのに…。

「こんばんは、藤堂君。君に少し話したいことがありましてね」

暗闇に慣れてきた目がにっこりほほ笑む山南さんを映した。昔と何一つ変わらないはずのその顔。
今では少しやつれているような気がする。

「君、雪村君と仲がよろしいようですね」

「!」

眉がピクリと動いた。
それを向こうに気づかれぬよう顔を反らした。

「――仲が良いっていうか、あいつは土方さんから色々頼まれて俺の様子を見に来ているだけだ。余所余所しいのは相変わらずだけど」

咄嗟に千鶴を庇う発言をする。
だが山南の表情は依然として変わらない。
それどころか嬉しそうに見えたのは気のせいだろうか。

「そうですか…。ねぇ、藤堂君。君は、もっと強くなりたいとは思いませんか?」

「俺はっ…!…俺は、そんなことねぇよ。今だって強いとは言えないけど、生き伸びれただけでも十分満足しているつもりだ」

山南が千鶴を研究に使いたがっているのは目に見えた。
「千鶴をこっちに引き込むのは反対だ!」と言うのは墓穴を掘る行為だと瞬時に気づいて、違う言葉に置き換える。
それを言ってしまえば、彼女が人ではないということをもろに肯定しているということになる。

「でも、日の下は歩けないのですよ?それでも生き伸びれたと?」

「たとえ太陽の面を拝めなくなっても俺達の目的はいつだって一つだ。俺達が時間を選べないのなら、暗闇で戦うことだって怖くない」

月を覆っていた雲が動いて、月光を差す。
一瞬山南の髪が白に見えた気がした。

「では別の質問をしましょう。…藤堂君。君はこの“孤独”に耐えることができるのですか?」

「こどく…?」

「そうです。私は君が羅刹になるまでたった一人で研究を続けていました…。成功例は私だけでしたし、一人では戦に赴くこともできません。武士として生き伸びようとしたはずなのに、私はあの窮屈な部屋にたった一人で引き籠っていました…」

山南は顔を下げる。すると髪の毛がだらりと流れ、表情を隠した。
悲しんでいるのか。
表情が見えないまま、話を続ける。

「…ですが、今は違います。君という仲間が入ってくれました。藤堂君。そして君は何よりも、雪村君を慕っている――」

すぅっと上げられた顔がやけに確信めいているような気がして少し身震いをした。

「何言ってるんだよ!俺は……千鶴は、俺を羅刹にしちまったことを悔やんでいて、それで俺に気を使っているだけなんだ。――俺もあんたも、結局は一人ぼっちなんだよ」

最初は必死に否定しようとして声を荒げたが、妙に虚しくなって尻すぼみになった。
そうだ、俺は千鶴と一緒にいたいわけじゃない。
なんで分かってくれないんだ。
俺はこの人に、舌戦で勝てる気がしない。
その舌戦で千鶴の運命を左右してしまうかもしれないのに。

焦りが俺自身を窮地に追い詰めていた。

「ですが君は雪村君に支えられていた。だから羅刹になっても、私のような孤独感を味わうことなく平気そうにしていられるんですよ」

「俺は別に平気そうだなんて――!」

「君は毎晩たった一人で過ごすことに苦痛を感じたことがありますか?同じ仲間と同じ時間を過ごせないことに苛立ちを感じたことがありますか?――ないでしょうね、君には。だって、君のそばにはいつだって雪村君が寄り添っていたのですから」

今まで静かだった山南の声が僅かながら怒りに波打った。
まるで嫉妬しているかのように。

でも、図星だった。

俺には千鶴がいてくれた。
だが、この人には?
支えになろうと、励ましてくれた人がいたのか?

もし俺がこの人のように、毎日たった一人で新選組のためを思って羅刹の研究をしているのに、隊内から疎遠され、ましてや化け物のような目つきで見られていたら耐えられなかっただろう。
死んだ方がましだと言わんばかりに。

「…君が頼めば雪村君は隣にいてくれます」

もう山南の声は落ち着いていた。
それなのに今度は俺が俯いて返事をすることさえ忘れていた。

「藤堂君。君は雪村君の為に、羅刹になってまで生きようとしたのではないのですか?」

「――そ、れは…」

反論しろ。
脳内で何度もそう自分に言い聞かせているのに、口は動かない。

沈黙を破ったのは山南だった。

「私からも、君の支えになってあげるよう雪村君に言っておきます。――我々の励みになってくれるように、ね」


一見人の良さそうな言い方だ。でも俺はこの人の本当の姿を知っている。
この人は俺とは違う、
千鶴や風間たちとも違う………鬼なのだ。


山南は立ち上がり部屋から出ていった。

もし千鶴がいなかったら、俺は羅刹になんてならなかった。
でもこの先千鶴を傍に置いておくことはできない。
そうしたら俺は一人でやっていけるのか?
山南さんのように、たった一人で新選組のために戦うのか?
俺は仲間たちと一緒に戦うのが好きだったんだ。
普段馬鹿ばっかやってるみんなだけど、そんな仲間に背を預けて戦うことができた。
でももうみんなと戦えない。
俺の背は俺が守る。一人で。
背後には誰もいない…


「平助君?」


背後から名を呼ばれぴくりと肩が動く。

「千鶴?」

そこには寝巻き姿の千鶴が立っていた。

「お前、なにやってんだよ、こんな時間に!」

俺が怒鳴ると千鶴は驚いて一歩下がった。
それを見た俺は頭を一瞬で冷静に戻す。

「あ…怒鳴っちまってわりぃ…」

「ううん…ちょっとだけ眠れなかっただけだから…」

「そうか…でもあんまりこの時間帯に動き回るのは止めておいたほうがいいぜ。お前の正体に気づいてない奴だって、まだ起きているかもしれないんだからな」

千鶴の表情が少し曇り、慌てて付け足す。

「ま、こんなとこに来るのはお前くらいだけどな」

こんなとこ、というのは羅刹の住み家のことだ。
しかしそこで俺はハッとする。
山南がまだ付近にいるかもしれない。

「千鶴、ちょっと…」

「え、平助くん?」

「しっ!」

俺は千鶴の姿を隠すようにして自室へと追いやった。

障子を後ろ手で閉め、そこでようやく安堵の息を漏らした。
千鶴はというと首を傾げてこちらを見ている。

「…ちょっと、今は事情があってな。適当に座ってくれ」


事情どころか千鶴本人に関わる一番重要なことなのに、俺はそれを告げれずにいた。
それに凄い罪悪感を抱いた。

蝋燭1本だけに明かりを灯し、静かな空気が流れた。


「千鶴はさ、本当に優しいっつーか…我慢強いよな」

「え?」

「なんつーかさ…親父探しに一人でここまでやってきたのに、新選組の私情で軟禁されて。それでいて勝手な真似をしたら殺されるなんて脅されて。好きなこともろくにやれないで。…お前がこうなっちまったのも、俺達のせいって言われても仕方ないのに、お前はなんでそんなに俺達に尽くしてくれるんだ?」

千鶴は平助から目を反らし、ぎゅっと自身の拳を握った。

「私は…誰かに尽くしているつもりはないよ。軟禁なんて口だけのものだし、今は不自由なく過ごしていると思ってる。鬼には狙われてるし、新選組の方たちにだって役に立ててるわけじゃないから」

「そんなことねぇよ!」

思わず叫んでしまい、慌てて口を押さえる。
それからまた小声で言った。

「お前は本当によくやってくれてるし、誰もお前を迷惑だなんて思っちゃいねぇよ」

そう言っても千鶴の表情はどこか悲しそうだった。
自分のことを本当に新選組のお荷物だと思っているのだろう。彼女は深慮深いが、そこがまた良いところであり悪いところでもあると思う。
新選組にこういう奴はいない。

「私は鬼だから…いずれみんなにもっと迷惑をかけてしまう」

「何言ってんだよ!風間たちだって俺達が一丸になればなんとかなるって!俺も総司も、鬼にやられたけど、今は羅刹になったから対抗できるようになったんだし」

必死で励まそうとしているのに、俺が言葉にするたびに千鶴は落ち込んでいっているように見えた。
俺の言葉は千鶴には届かないのだろうか。

「羅刹になることは絶対に許されることじゃないんだよ…」

「お前は自分のせいで俺を羅刹にしたと思ってるのか?俺は羅刹になってお前を守れることができるなら本望だ。だから自分を責めるなよ!」

俺は千鶴に向きあい両肩を掴んだ。
それでも千鶴は俯いていて真正面から俺を見ようとはしない。

やはり千鶴は未だ俺を羅刹にしたことを悔やんでいるようだった。
あれは俺が勝手にやったことだし、変若水を飲むと決めたのも自分の意思だ。
それは千鶴の罪となることは絶対にない。
それを伝えたいのに、うまく言葉にできない。

『君は毎晩たった一人で過ごすことに苦痛を感じたことがありますか?』

ふと、山南の言葉が頭を過った。

もし千鶴が鬼だからと新選組から疎まれたら?
この先千鶴の身を保障できる奴なんかいるのか?
俺達羅刹のように、存在を遠ざけられたら――?

(千鶴は独りになってしまうのか…?)

それならば、いっそのこと

「……なぁ、千鶴」


俺と一緒にいてくれないか?

その言葉が喉元まで駆け上がった。


「私さえいなければ羅刹なんて存在しないはずだったんだよ」


俺の言葉を遮ってまで千鶴が口を開いた。
そして俺の頭には刀で斬られたような、いやそれ以上の鋭い衝撃が走った。

「ちづる…?」

「本当は気づいていたの。羅刹と変若水を見た時。…昔ね、夜遅くまで灯のついている父の部屋をこっそり覗いたことがあって。書物に囲まれた父の手にあったのは、身体管理の偽って採取された私の血だった。その時はああして私の身体に異変がないかどうかを調べているんだろうって思ってたけど違った。あの時、私の血は人を人でなくしてしまう罪深きものへと変わっていってしまった――」

ふっと力が抜けて千鶴の肩を掴んでいた両手が畳へと落ちる。

「私の血は父を変えてしまい、山南さんを羅刹へと変えてしまった」

千鶴の瞳がようやく俺を捕えた。
その顔を見て息を飲んだ。

泣いていた。

「そうして、今度は平助君も………」


あぁ、俺はなんて勘違いをしていたんだ。
守られていたから負い目を感じていたんじゃない。
千鶴の後悔は、新選組と出会ってしまったことから始まっていたんだ……

「私は自分が憎い。この血が、人を人でなくしてしまったこの血が。父を変えてしまった。山南さんを変えてしまった。平助君を変えてしまった。どうして?どうして、私が愛したものは、全部壊されていったの?」

その千鶴はまるで幼子のようだった。

それでも、千鶴の気持ちが痛いほど伝わってきた。
愛していたはずの父からは研究の材料として見られ、そしてそこから彼女の運命は狂い始めてしまった。
愛する者に裏切られ、そして愛する者たちを失ってしまった。

やがて千鶴はふらりと立ち上がるとそのまま部屋から立ち去ろうとした。

「千鶴…ごめんな………」

俺は去るその手を掴んで引き止めることもできなかった。
そんな俺に千鶴は振り向きもしないで言った。

「……もう、戻れないんだよ…。楽しかったあの頃には」




一人になった部屋の真ん中で、俺は考えた。

どうしたら、千鶴を救える?
彼女の望みは何だ?

俺は報われなくてもいい
ただ、千鶴さえ救えるのなら――


そうだ、彼女のこの不幸の連鎖を断ち切れるのなら


――――


「君が来るのはなんとなくわかっていました」

障子越しからでも気配を感じ取れるほど、山南さんは敏感だった。
それとも、何か違うものを感じていたのだろうか。

「山南さん…俺…」

「えぇ、わかっています。君が何をしたいのか」


果たして、山南は分かっていたのか。
千鶴の恐怖を、悲しみを。

月明かりに照らされた彼の顔は少しだけ疲れていた。
この人もまた、哀れな末路を辿る己の愚かさを察したのだろうか。
自分と同じように。

「藤堂君にとって雪村君が大切だということも承知しています。…けれど、私にとっても、もう彼女しかいないんです」

金属音がする。
羅刹になってから夜目が冴えるようになった。
けれど今は見なくても分かる。

山南さんは抜刀した。
それは当然のことだ。なぜなら自分自身、刀を構えこうして現れたのだから。
同じように刀を構える山南さんを見て落胆した。

あぁ、やはりこの人とは相容れないのだろうと。

俺がどんなに恋い焦がれても千鶴と幸せになることは出来ない。
それと同じように、山南さんともまた共に在ることもないのだ。

それでも、俺はもうなにも求めない
ただ願うのは千鶴の幸せ
人としての過ちを繰り返さないためにも
これ以上羅刹という悲しみを産まないためにも

死んででも、この人を止める

「山南さん、俺は千鶴の為にあんたを殺す」

「愛する人の為に…ですか。藤堂君は男らしく成長しましたね」

眼鏡の奥にある瞳が僅かに細くなった。
この人は俺の兄のようでもある。
そして育ての親のようでもある。
同情を誘っているのか、本心からそう思っているのかは分らない。
けれども、これは紛れもない事実なのだ。


「良いのですか?今君がここで私と交じり合っても、君と雪村君が幸せになることはないのかもしれませんよ」

屯所内で過ごした日々。
千鶴は何度も心配して傍に付き添ってくれた。
笑った顔が可愛くて、いつまでもそのままでいて欲しかった。
でも…

「………いいさ。それでも」

今こうして立っているのは、千鶴のためであり、また自分のためでもある。

「山南さん、新選組にとって羅刹は大きな罪だ。そして俺達はその罰」

山南は何も言わなかった。

「俺は‘元’新選組として言う。もうこれ以上、土方さんや近藤さんに罪を犯してほしくない。新選組の姿は、こんなものじゃいけないんだ。誠の元に集う、誇り高い武士であって欲しいんだよ」

「それは例え必要とされなくなっても、ですか?」

「あぁ。新選組には…この国には、もう同じ過ちを繰り返させない。俺達はここで滅んで、消えるべきだ」

山南の瞳に赤い光が宿っていった。
それは俺も同じだった。


私闘は御法度。
そんな懐かしい言葉が頭を過った。
それを思い出したら、少しだけ笑えたんだ……

俺たちはここで消える
そうしたら千鶴、お前の罪も少しは軽くなると思う

やがてこの戦いが歴史に流されて、幸せな日々が続くようになったら…
そう、何百年も経って、また互いに笑いあえるような日が来たら

また、どこかで会えると良いな…



END
嗚呼愛しい人よ
愛することさえ許されなかった君へ
どうか生き伸びて幸せになって


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